WEBにVRを取り入れてみる

1. なんのためにVRをWEBに取り入れるのか

WEBサイトは、プログラムを書かなくても簡単に構築できるサービスが普及してきています。

その結果、どのwebサイトも似たようなものになっていくのでは・・・と考えております。

そこで、普通のwebサイトとは違うwebサイトを制作することで、閲覧者に想像以上の体験を与えます。

成果として、想像以上の体験によって印象付け、今まで以上のブランディングを狙います。

2.どのようなコンテンツを表示するのか

3D空間をWEB上で表現できるのが特徴です。

実際のイベント会場を載せたり、スタッフが円になり写真を撮影し、クリックすると社員ブログにリンクするなど、アイデア次第で様々な利用が可能です。

簡単なゲームのようなものも作成、導入できるはずです。

3.どんなイイコトがあるのか

自分で操作することでWEBを「閲覧」することから、「体験」することに近くなります。

UI設計などが課題となりそうですが、ブランディングには効果的ではないかと考えます。

4.何を使うのか

今回、A-flameを利用してみます。

htmlで動く素晴らしいやつです。とても簡単。

細かいところはthree.jsで記述していく必要がありそうです。

5.とりあえずやってみる

入れてみたらこんなんなりました。

別ページで用意しなきゃいけないかな。

てか、headいじらなきゃいけないのか。

また後日!!!

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